バストアップdeメリハリボディ|整形技術で巨乳に大変身

バスト

自分の脂肪で豊胸できる

胸

脂肪を使った豊胸手術

お腹の脂肪を見て「この脂肪がバストに移動したらいいのに」と、考えた事がある女性も多いのではないでしょうか。このような夢のような話が、豊胸手術を受ける事によって現実のものになる時代となっています。脂肪注入法と言う豊胸手術は、自分の脂肪でバストアップできる豊胸手術です。お腹回りや太ももなどから、まず脂肪吸引によって脂肪を除去します。老廃物や壊れた脂肪細胞などを取り除く加工を行い、その後バストに注入するのです。自分の脂肪でバストアップできるので、体に異物を入れたくないという方も、受けやすい豊胸手術と言えるでしょう。また、バストアップしつつ余分な脂肪を取り除けるので、ボディラインを綺麗に整える効果も期待できます。気になる脂肪注入法の平均費用ですが、2カップ以上バストアップした場合、約100万円前後が相場です。シリコンを挿入する豊胸手術も、100万円から120万円程度が平均的ですので、より自然な形でバストアップしたいのであれば、同価格帯の脂肪注入法はおすすめとなっています。

自然な仕上がり

豊胸手術は「触れば整形を受けた事が、バレてしまうのでは」という、不安がつきものです。特に人工シリコンを挿入する整形の場合、触り心地が自然なバストとは違いが出てしまいます。ですので、豊胸手術でバストアップしたいけれど、躊躇してしまうという方も多いでしょう。自然な仕上がりになりつつ、バストアップしたいのであれば、脂肪注入法という整形方法がおすすめです。脂肪注入法は名前の通り、脂肪を使うのが特徴です。お腹回りなどから余分な脂肪をまず吸引し、その脂肪をバストに注入する施術を行います。自分の脂肪がバストに移動するような形となるので、見た目はとても自然です。腕を挙げたり横になった時も、バストは動くので見た目で豊胸手術を受けたとは分かりません。もちろん、触り心地も自然です。異物をバストに挿入している訳では無い為、異物反応やアレルギー反応は起こらず、安全性の高い整形方法となっています。また、レントゲンを撮った時にも、豊胸手術を行ったという事は分かりません。